リポート

 

 
2007年
■平成18年12月06日(木)

【関東リーグ戦表彰式において4名の選手が受賞!】

 12月4日、2007年関東選抜リーグ戦表彰式が行われ、住金鹿島硬式野球部から4名の選手が表彰を受けました。

投手賞 宮崎 浩精 選手
【ブロック別】
優秀選手賞 高浦 孝仁
優秀投手賞 長岡 哲司
新人賞 岩永 雅大

他、主な受賞成績は以下の通りです。

優勝 セガサミー(東京)
準優勝 NTT東日本
最優秀選手 木村宣志(セガサミー)
敢闘賞 瀧貴史(NTT東日本)
首位打者 久保穣(セガサミー)
打撃賞 宮之原裕樹(セガサミー)
投手賞 宮崎浩精(住友金属鹿島)
 
■11月14日(水)
【二村選手・長岡選手「IBAF第37回ワールドカップ」に出場!!」 】

国際野球連盟(IBAF)が主催し、日本を含む世界16カ国・地域が参加している「第37回IBAFワールドカップ」が、11月6日(火)〜18日(日)の日程で、チャイニーズ・タイペイで開催され、住金鹿島硬式野球部からはコーチとして中島監督が、選手では二村選手長岡選手の2名が選出され出場しております。

大会の模様は日本野球連盟公式ホームページ(http://www.jaba.or.jp/ama/ibaf_37_wc/)でご確認いただけます。

世界を相手に、二村・長岡両選手の活躍が期待されます。
皆さんの温かい応援を宜しくお願い致します。

■08月28日(火)
【都市対抗野球大会 応援団コンクール前期敢闘賞 】

第78回都市対抗野球大会の第45回応援団コンクール(毎日新聞社主催)の前期賞が27日発表され、住友金属鹿島は敢闘賞に選ばれました。

8月25日(土)に行われた住金鹿島の試合には、東京ドームの3階席までうずめた約18,000人を超える大応援団が白いスティックバルーンでスタンドを染め、息の合った迫力ある応援でチームを後押ししました。
試合開始前には内野席を埋め尽くす大応援旗が掲げられた他、今年は5回・7回の攻撃時には約600人による「人文字」がスタンドを飾りました。
ステージ上の男子リーダー・チアガールによる応援リード、吹奏楽によるバラエティー豊かな演奏の他、観客席の間でもサブリーダーが必死で応援を盛り上げました。
また、郷土色あふれる応援として「水郷太鼓」の演舞、鹿嶋市のよさこいソーランチーム「一丸天舞」による演舞がステージ上を彩りました。

<応援団コンクール前期賞>
トップ賞 豊田市・トヨタ自動車
優秀賞 東京都・JR東日本
敢闘賞 鹿嶋市・住友金属鹿島

前期賞は27日第1試合までに出場した16チームの中から選ばれました。コンクールはこの後、後期賞と大会期間賞が選考されます。

■07月27日(金)
【鹿島製鉄所からシューズを贈呈 】

大会まで残り1ヶ月となり、選手達により一層がんばって頂きたいという所員一同の思いを込めて、スタッフを含む選手全員に、ウオーミングアップ用のシューズが贈られました。

<左;シューズを贈る三木所長と受け取った平野コーチ ・ 右;シューズを手にした選手一同)

一足一足のシューズを、製鉄所を代表して三木所長より、選手一人一人に手渡していただきました。

シューズを手にした選手達を代表して、高浦主将より「このシューズでより一層精進し、先ずは北海道大会で勝利し、そして東京ドームでは必ず黒獅子旗を手にします!」とのお礼の言葉がありました。

<お礼の言葉を述べる高浦主将>

■07月25日(水)
【激励会が行われました。 】

都市対抗での試合まであと1ヶ月となったこの日、選手に近しい職場上司や、選手を影から支える応援部・審判部・吹奏楽部などの主要メンバーが集まり、都市対抗に向かう選手達への激励会が催されました。


まず始めに製鉄所を代表して
所長よりご挨拶

硬式野球部を代表して
湊 部長からのご挨拶


後援会柳川会長による
乾杯のご発声

職場の上司達と食事を囲む選手達

北関東予選のダイジェストビデオが披露されました

日立製作所からの
補強選手
及びチームマスコットの紹介が
行われました
(左から比嘉選手・田中選手
・鈴木選手・細根さん)

中島監督による決意表明

高浦主将による決意表明


締めのご挨拶は
住金労働組合・横溝副組合長より
三本締めで締めていただきました。
■07月24日(火)
【鹿嶋市民壮行会 】

都市対抗の組合せも決まり、益々活気付く市民の応援者による「鹿嶋市民壮行会」が、市内の勤労文化会館で行われました。

選手の名前の書いた幟や旗なども振られ、たくさんの方にお集まりいただきました。

鹿嶋市内田市長から、鹿島製鉄所三木所長へ市旗の授与が行われました。

鹿島神宮根本宮司より、野球部湊部長へ、必勝祈願のお札が贈られました。

鹿嶋市内のリトルリーグ選手たちより、出場選手全員へ花束が贈られました。

中島監督より、会場に駆けつけた応援者の皆様へ、力強い決意表明が行われました。

所長より市民の皆様へ、お礼の挨拶が述べられました。

最後に、住金応援団による「レッツゴー鹿島」が披露されました。

鹿嶋市内田市長と中島監督の記念撮影

壮行会の後には、出場選手たちを市民が囲んでの懇親会が行われました。
■07月21日(土)
【第10回後援会野球教室開催! 】

7月21日(土)、後援会のお子様を対象とした、『後援会野球教室』が当初グラウンドで行なわれました。

この野球教室は、後援会の会員サービスイベントとして毎年3月・7月の年2回恒例で行なっており、今回で10回目となりますます。

 鹿嶋市・神栖市・香取市など、近隣地域の後援会登録チーム5チーム・述べ100名の参加者が集ったこのイベントでは、住金野球部員より参加者達へ、基本プレーや練習方法等の指導が行なわれました。

あいにくのてんきではありましたが参加者の皆さんは、住金選手たちと、キャッチボールや守備・打撃などの指導でふれあうことで、非常に楽しくも貴重な一日になったことと思います。

 イベントの最後には参加者とその後家族全員に、軽食のサービスが行われました。
参加屋の皆さん、次回もまたお待ちしております。
選手の皆様、ご指導お疲れ様でした!
【もっと写真を見る⇒「フォトギャラリー」

■07月20日(金)
【茨城県知事を表敬訪問 】

18日、硬式野球部湊部長、中島監督らが茨城県庁を訪れ、橋本昌知事を表敬訪問しました

チームから知事へ知事の名前入りのユニフォームが贈られました。
中島監督は「とにかく初戦に勝ってリズムに乗りたい」と抱負。
知事からはドームでのチームの活躍を期待し「ぜひ頑張って下さい」との激励の言葉を頂きました。

■06月13日(水)
【住金鹿島労働組合・泉要会による激励が行われました 】
いよいよ始まる「第78回都市対抗野球大会北関東代表決定戦」を目前に住金鹿島労働組合及び泉要会から硬式野球部への激励が行われました。

高浦主将(写真右)に激励を贈る
労働組合 横山組合長(写真左)

激励の挨拶を述べる
泉要会 鬼沢会長(写真左)

激励に対し、戦いへの決意を述べる
高浦主将と野球部一同

激励を贈った労働組合・泉要会一同

労働組合 横山組合長からは
「昨年に続き、今年も球場での胴上げを楽しみにしています!」
泉要会 鬼沢会長からは
「今年も東京ドームでの試合を楽しみにしています!」
との激励の辞が野球部へ贈られました。

激励を受けた野球部一同を代表して、高浦主将からは
「皆さんのお気持ちに応えられるよう、精一杯の力を発揮し、必ず東京ドームへ出場します!」
との力強い決意が述べられました。

いよいよ大会は明日からスタートします。
スタンドからの大勢の応援は、選手の最高の力になります!
是非皆さん会場にて熱烈な応援を行っていただきますよう、よろしくお願い致します!!

>>都市対抗応援参加案内はこちら

 

■06月12日(火)
硬式野球部への激励(「千羽鶴」)を行いました! 】

今週末に行われる「第78回都市対抗野球大会北関東代表決定戦」に3年連続12回目の東京ドーム出場を目指して挑む硬式野球部へ、後援会より激励の千羽鶴をお渡ししました。

後援会員一人一人によって折られ、羽にメッセージが刻まれたた折鶴約3,900羽は、3セットの千羽鶴に仕上げられ、それぞれが後援会長より野球部湊部長(左写真中央)、監督(同写真左)、主将(同写真右)へ手渡されました。



千羽鶴を手にした中島監督より、
「一羽一羽の千羽鶴にしたためられました後援会員の皆様の思いを胸に抱きまして、なにがなんでも東京ドームに出る覚悟で戦っていきます」
との力強い言葉を頂きました。

後援会長からは
「応援者の皆様からの期待は大きいですが、その期待に押し潰される事のないよう平常心を保って、強い精神で戦ってください。
是非今年も皆さんの力で東京ドームへ連れて行ってください!!」

とのお言葉がありました。

当所野球部の試合は15日(金)より行われます。
後援会員のアツイ気持ちに応えていただき、ぜひとも北関東3連覇を果たして頂きたいです!

会員の皆様!当日の応援もよろしくお願い致します!

>>都市対抗応援参加案内はこちら

 

■05月10日(木)
【応援リーダー合同練習が行われました! 】

5月9日(水)住金鹿島製鉄所構内の体育館にて、都市対抗応援で応援者を先導する「応援リーダー」の合同練習が行われました。

住金鹿島応援リーダーは、当所常泉会の「応援部」「吹奏楽部」、そして法政大学の「チアリーディング部」の総勢40名ほどで結成しております。

ここ数年の住金応援においては、応援リーダによって新たなパフォーマンスが積極的に取り入れられております。
昨年の都市対抗野球大会(東京ドーム)出場の際から取り入れた1回の攻撃中に行う「純情〜スンジョ〜」は、ノリの良い曲とステージ上の応援リーダーのテンポの良いパフォーマンスが特徴です。

暑い中、4時間に及んだ練習は例年以上に引き締まり、熱がこもっておりました。



途中、後援会を代表して、事務局長より飲み物の差知れが行われ、「スタンドの力強い応援は、グランドの選手達にとって最高の支えとなります。是非皆さんの力でスタンドを一つにまとめ、盛り上げてください!」との激励の言葉が贈られました。

今月26日(土)にいよいよ行われる都市対抗野球大会茨城県予選の決勝より、応援リーダー先導による大応援を行う予定です。
3年連続東京ドーム出場をかけて、力の限り精一杯の応援を行いたいと思いますので、皆様も是非球場での応援に参加下さいますようお願いいたします!!

>>応援リーダーの紹介はこちら

■04月11日(水)
【社長激励訪問 】
住友金属の友野社長が本日硬式野球場を訪れ、野球部員達に激励の言葉を贈りました。

練習をしばし拝見され、活き活きとした部員達の様子をご覧になった社長は、
「今のような活き活きとした姿で戦ってほしい。
本番では、相手がいるプレッシャーに負けてしまいそうになることもあるだろう。しかし、気持ちで相手に負けることなく、今年のスローガンにあるように「鋼鉄の意志」を胸に持って戦えば、きっと今年も都市対抗において東京ドームで活躍できると信じています。」と激励の言葉をお贈りになりました。

また、新加入部員一人一人に激励の言葉を贈って頂きました。

■04月07日(月)
【すみきんさくらまつり「新人紹介試合」 】

住金の福利厚生行事として開催されました「すみきんさくらまつり」のイベントの一つとして、硬式野球部に 今季入部した部員の紹介を兼ねた日本通運とのオープン戦が行われました。

晴天の気持ちの良い気候の中で行われた当イベントでは、会場に約300人程の観衆が集まりました。

試合結果は、住金鹿島が16-3で圧勝!
ホームラン3本(橋本選手・松本選手(2本)が飛び出し、大変盛り上がりました。

また、ご来場頂いた後援会員には抽選で阿波のコーチのサインボールやオリジナルTシャツ等が当たる抽選会が行われ、24名の方が当選しました。


【もっと写真を見る⇒「フォトギャラリー」

■03月24日(土)
【第9回後援会野球教室開催! 】

3月24日(土)、後援会のお子様を対象とした、『後援会野球教室』が当初グラウンドで行なわれました。

この野球教室は、後援会の会員サービスイベントとして毎年3月・7月の年2回恒例で行なっており、今回で9回目となりますます。

 鹿嶋市・神栖市・香取市・旭市など、近隣地域の後援会登録チーム7チーム・述べ140名という、過去最高のの参加者が集ったこのイベントでは、住金野球部員より参加者達へ、基本プレーや練習方法等の指導が行なわれました。

天気も良く参加者の皆さんは、住金選手たちと、キャッチボールや守備・打撃などの指導でふれあうことで、非常に楽しくも貴重な一日になったことと思います。

 イベントの最後には参加者とその後家族全員に、トン汁とカレーライスのサービスが行われました。
中には3杯もおかわりをするお子様もおり、イベントは大成功であったと思えます。
参加屋の皆さん、次回もまたお待ちしております。
選手の皆様、ご指導お疲れ様でした!


【もっと写真を見る⇒「フォトギャラリー」

■02月8日(木)
【元プロ野球選手 阿波野氏がコーチ就任! 】

元プロ野球選手として大活躍されておりました阿波野秀幸氏が、この度住金野球部の投手コーチに就任しました


【特集⇒「突撃インタビュー」

阿波野コーチは早速春季キャンプに合流し、選手たちの指導にあたっております。
選手共々応援の程よろしくお願い致します!

■02月15日(木)

【新人選手・春季キャンプに合流! 】

来年度入社予定の新人選手が春季キャンプに合流しました。

【各選手のプロフィールは、以下の名前をクリックすると確認できます】


No.17 井坂 亮平

No.19 山口 幸太

No.04 岩永 雅大

No.29 荒巻 寿典

応援よろしくお願い致します!!


■02月5日(月)
【春季キャンプ開始! 】

2月4日(日)より春季キャンプがスタートしました。


「この強化キャンプでは、 「限界への挑戦」 「見えない敵に克つ!」 という二つのテーマを持って取り組んでおります。」
とコメントしてくれたのは、中島監督。
「見えない敵とは、”焦り”・”油断”・”妥協”。 それらに克つ精神力を養うことを目的に、 まず、序盤では基本練習を中心に「守りこみ」「打ち込み」を徹底的に行います。 そして、来週からは宮崎に移動し、実践練習を主体としていき、3月からの公式戦開幕に備えチームの強化行っていく予定です。」

選手の様子は?との質問に
「気持がしっかりとノッていますよ。先日加わった移籍選手と共に、このキャンプでは来年度入社予定の新人選手も加わり、これで一年間を共に戦って行くメンバーが揃いましたので、選手たちの間でも良い意味で刺激し合っています。」
と、チーム一丸となって気持ちを一つにして取り組んでいる様子が伺えました。

「今年は例年に比べ暖かい日が続いているので、仕上がりも早めにできそうです。

と、早くも明るい兆しの見えるコメントも頂けました。

キャンプは、2月13日(月)より場所を宮城県川南町に移し、27日(火)まで行う予定です。
後半24日(土)からは今年初のオープン戦も行われる予定ですので、良い成果が現れることを期待したいです!
【⇒スケジュール詳細は「スケジュール」のページにて】

また、当HPでは13日(月)より宮崎でのキャンプの様子を「野球部こぼればなし」に掲載予定です。
皆さん、応援よろしくお願い致します!!


■02月5日(月)
【室内ピッチング練習場完成! 】

2月3日(土)昨年末より更新新築工事を行っておりました「室内ピッチング練習場」が完成しました。

以前までの壁面の無かった状態から一変し、完全な全天候型として生まれ変わった当施設は、照明完備の上、床面に人工芝が敷かれ、4人迄の投手が投げ込み可能となっております。

「これで、天候や時間に制約の無い環境で益々の練習が可能となりました。」
と中島監督が喜びを語ってくれました。

雨天時の練習にかかわらず、まだまだ寒い日が続く中、4日(日)から当所球場で行われている強化練習でも活用されるかと思います。春先に向けて投手陣の完璧な仕上がりを期待しています!


■02月1日(木)
【祝!鈴木祐弥投手ご結婚! 】
1月28日(日)鈴木 祐弥投手がご入籍されました

この日、新婦のお誕生日に合わせて入籍された鈴木ご夫妻。
新婦は祐弥選手の地元で一つ下の後輩にあたる女性との事です。

「今後家庭は(奥さんに)任せていけますので、更に野球に集中できると思います。
今シーズンは今まで以上に活躍できるよう頑張ります!」

と新生活の抱負を語ってくれた祐弥選手。

益々の活躍を大いに期待しています!
末永くお幸せに☆

■01月20日(土)
【鹿島神宮 大寒みそぎに参加! 】

1月20日(土)、鹿嶋市鹿島神宮にて行われた「大寒みそぎ」に、住金鹿島硬式野球部より、中野陽介選手池内大輔選手、鈴木祐弥選手、荒井良丞選手の若手4名が参加しました。

【⇒詳細は「突撃インタビュー」のページにて】

野球部の若手が身を持って、厳しい寒中での精神鍛錬を行ったことで、チームにも一本芯が通ったことと思います。

寒い中ご苦労様でした!
この鍛錬で培った精神力による今後の活躍を期待いたします!


■01月20日(土)
【第16回住友金属野球教室開催!! 】

1月20日(土)、神栖市南浜の神栖海浜野球場にて、『住友金属野球教室』が行なわれました。

この野球教室は、子供たちとのふれあいなどを目的に、近隣のリトルリーグを対象とし住友金属鹿島製鉄所が毎年恒例で行なっております。

 リトルリーグ5チーム・述べ126名の参加によって行なわれたこのイベントでは、住金野球部員より参加者達へ、基本プレーや練習方法等の指導が行なわれました。
参加者の皆さんは、社会人野球で活躍する住金選手たちと、キャッチボールや守備・打撃などの基本動作の指導でふれあうことで、非常に貴重な一日になったことと思います。

 イベントの中では、投球のスピードを競う『スピードガンコンテスト』や、打球の飛距離を競う『ロングティーバッティングコンテスト』なども行なわれました。

<参加チーム名>
「鹿島イーグルス」
「波野オーシャンイーグルス」
「高松コンドルズ」
「神栖リトルリーグ」
「小見川リトルファイターズ」



■01月10日(水)
【2007年活動開始! 安全・必勝祈願 】


 07年の住金鹿島硬式野球部活動がいよいよスタートしました。
1月5日(金)には、グランドにて監督より本年の新スローガン「Fight on! 〜鋼鉄の意志を胸に〜」が掲げられ練習始めが行われました。
また10日(水)には鹿島神宮にて毎年恒例の野球部員一同による安全・必勝祈願が行なわれ、身も心引き締めて新たなシーズンに臨みます。

新シーズンにあたって1月1日付で薄板工程室の平野 和男氏が新コーチとして、昨年までシダックスに在籍しておりました藤澤 英雄 内野手日美 雄大 捕手の2名が新戦力として加わりました。
(詳しい紹介は後日別のページに掲載させていただきます。)

今年は3年連続北関東第一代表としての都市対抗出場東京・大阪Wドームへの応援など、昨年以上の盛り上がりを期待したいです!

本年も益々の応援をよろしくお願い致します。


 バックナンバーはこちら>> 2006年